DOCSTYLE APE50
ノーマル車体スタイリングとのマッチングに重点を置いて製作した
ドクスタイル オリジナルパーツ装着のエイプ3台です。

車体に加工を加える事無く、全てのパーツがボルトオンで装着可能。
改造バイクにありがちな「威圧的なやりすぎ感」を出さないように、バイクに興味の無い人にも好印象を与える「綺麗なまとまり」を重視しました。
スポーティながらもミニバイク特有の親しみやすさも表現できるよう、'70年代のカフェレーサーをモチーフに製作しました。

Yellow
キャブレターモデルベース。車体はハンドルを交換しライト位置を30ミリ下げています。ミラーは純正を取り付け位置移動。ビキニカウルとテールカウルはウインカーを埋め込んだ特別仕様。
ポップで元気なカラーリングのボーイズレーサー。フルフェイスのヘルメットで乗って欲しいです。

Blue
インジェクションモデルノーマル車体ベース。
大人の趣味的に、昔の国産四輪レーシングカーイメージでオーソドックスなカラーリングを施してあります。こういうのがガレージの隅に置いてあると、いい感じ。

Red
インジェクションモデルノーマル車体ベース。
街乗りの普段使い用に、軽く仕上げたもの。エイプの上半分のスタイリングはオフ車的な要素があるので、それを活かした用途を限定しない方向性。
こんなバイクを毎日乗りながらも常に綺麗に手入れしている、そんな人と友達になりたいと思いませんか。